愛菜ちゃん、ついに国際女優!! ハリウッドデビュー決定!

ついに!

やっぱり!

国際的に活躍していくんだろうな~

愛菜ちゃん、ハリウッドデビュー おめでとう!!

画像




愛菜ちゃん、ハリウッドデビュー!総制作費170億円のSF超大作!! 

デイリースポーツ 12月14日(金)6時58分配信



 人気子役の芦田愛菜(8)が、来夏日本公開の米3D映画「パシフィック・リム」で、ハリウッドデビューすることが13日、分かった。同作は、総製作費2億ドル(約170億円)以上というSF超大作。菊地凛子(31)演じるヒロインの幼少期を演じる愛菜ちゃんは、すでにカナダ・トロントでの撮影を終え、「海外の仕事が決まったときはうれしかったし、ワクワクした」と話した。米公開は来年7月。

【写真】愛菜ちゃん 世界のミッキーと共演も転んじゃった…それでも女優魂!

 日本が誇る天才子役が海を渡り、ハリウッドを驚かせるときが来た。

 「パシフィック・リム」は、太平洋の深海から出現し、地球を破壊していく巨大生命体と、人型巨大兵器との戦いを描いたSFアクション作。「パンズ・ラビリンス」などのギレルモ・デル・トロ監督がメガホンを取る。総製作費が2億ドルを超える超大作とあって、本国でも「来夏最高の注目作品」との呼び声が高い。

 愛菜ちゃんは、兵器のパイロット役でヒロイン・マコを務める菊地の幼少期を演じた。いきなりの大役はオーディションで勝ち取った。昨年9月、「役にふさわしい演技ができる子役はいないか」と探すハリウッド側からの依頼で、日本のキャスティング会社が所属事務所にオーディション受験をオファー。日本のスタジオで撮影した演技を2回にわたって監督が審査し、見事大役をつかんだ。

 撮影は今年4月、カナダ・トロントで2週間かけて行われた。英語は話せないながらも、持ち前の愛きょうと身ぶり手ぶりを交え、監督らとのコミュニケーションもバッチリだった。現場にはいない巨大生命体から、泣きながら逃げまどう難役を巧みに演じ、本場スタッフから絶賛されたという。愛菜ちゃんは「英語が分からなくて不安だったし、とても難しかったけど、一生懸命演じた」と振り返った。

 今回は日本人役だったため、セリフも日本語のみだったが、帰国後、英語の辞書を購入するなど、勉強に取り組みだしたという愛菜ちゃん。本格的にハリウッドを席巻する日も近そうだ。

【関連記事】
“モード系”愛菜 好きな花はバラ「『美しい人にはトゲがある』って言うじゃないですか」
芦田愛菜 大人の事情に“きょとん?”…「嫌いな野菜はかぼちゃ」で会見中止
愛菜の大人役・菊地凛子 ジョーンズ監督と破局…ベネチアではラブラブ姿も
角田信朗 ハリウッドデビューと改名発表「胸を張ってハリウッドデビューしたとは言えない」
芦田愛菜 、 菊地凛子 、 ギレルモ・デル・トロ を調べる
最終更新:12月14日(金)8時27分



愛菜ちゃん感激!超大作でハリウッドデビュー

サンケイスポーツ 12月14日(金)7時51分配信




 人気子役、芦田愛菜(8)が来年夏公開の米映画「パシフィック・リム」(ギレルモ・デル・トロ監督)でハリウッドデビューすることが13日、分かった。

 太平洋から突如出現した巨大生命体と、人類の英知を結集し、生み出された人型巨大兵器との壮絶な戦いを描いたSF超大作で、総製作費2億ドル(約167億円)を超える超大作。芦田は主要キャストの1人、菊地凛子(31)扮する勇猛果敢な同兵器パイロット、マコの幼少時代を演じる。

 昨年10月中旬に英語でオーディションを受け、高い表現力が認められて合格。8歳にしてハリウッド女優の仲間入りが決まり、「すごくうれしくてワクワクしました」と大感激だ。

 芦田は、日本に出没した巨大生命体に追いかけられるシーンで登場。4月にカナダ・トロントで行われた撮影では、逃げ回るシーンを日本語で30回以上重ね、嗚咽するほど演技に没頭。その女優魂に、ギレルモ監督や現地スタッフも絶賛していたという。

 監督から身ぶり手ぶりで演技を教えてもらったという芦田は「見えないものを見えるようにお芝居しながら逃げたり、泣いたりすることがとても難しかったんですが、一生懸命役を演じました。ぜひみなさん見てください!」と自信たっぷりにコメントしている。

 一回り成長した天才子役が、日本に続いて世界を魅了してくれそうだ。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

なるほど(納得、参考になった、ヘー)

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック