ヘルシープレート活用ご報告 「ドクターズレストラン一花や」…坂の上野田村太志クリニック様の例

坂の上野田村太志クリニックの管理栄養士 菅原和枝様からヘルシープレート50枚の大量注文を、頂きました。どんなふうに活用されるのかとお尋ねしたところ、「ドクター図レストラン」で、糖尿病患者様の「料理講習会&食事会にて活用」させるとのことでした。 「ドクターズレストランー花や http://www.social-town.com/gourmet/shop/vol99/index.html」は、岩手県北上市の医師がメニューづくりに参画し、健康への配慮や生活習慣病の防止を目的とした料理を提供するということで話題のお店です。 そして、管理栄養士 菅原和枝様は、なんと昨年の栄養改善学会(愛知)で行った、ヘルシープレートのイブニングセミナーに参加してくださって、私のロールプレイを通して、0.5単位お食事カードやヘルシープレートに関心を持ってくださったようです。 幸い、院長先生と、菅原様のご了解をいただきましたので、その様子をご紹介させていただきます。  こちら

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「山内惠子のヘルシープレート®」のDVDがYou Tube に登場!!

BNI(名古屋 金シャチ)の中瀬さんが、「山内惠子のヘルシープレート®」のDVDをユーチューブにUPしてくださいました。みなさんたくさんアクセスしてください。 https://www.youtube.com/watch?v=OelxX0JnaeM ヘルシープレートは本来の日本食のバランスを壊さず、メタボや糖尿病の方を対象にした­研究を積み重ね、エビデンス(科学的な根拠)に基づく形で誕生した商品です。 のせて食べて習慣を変えよう!メタボも糖尿病もOK! このヘルシープレートを用いた減量法については、エビデンス(科学的根拠)が多数あり­ます。その成果は、国内の栄養改善学会(2012年)、肥満学会(2013年)、糖尿­病学会(2013年)だけでなく、国際栄養学会(2013年)などで報告され、ヘルシ­ープレートの効果と安全性が確認されています。 【商品詳細】 http://www.healthy-plate.com/

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山内恵子のヘルシープレート 嬉しいお知らせが2つ!

1つは、東京ビッグサイトで開催中の第42回 国際ホテル・レストラン・ショー(HOTERES JAPAN 2014)にヘルシープレートが出展され増した。しかも出来立てのDVD放映! あの週間は東京方面の大雪で、宅急便で出来上がったばかりのDVDを石川樹脂さんのブースに送ろうとしたら、雪のため荷物がつくのは4日後と!・・・・それでは終わってしまう・・・と、新幹線で品川まで直配しました。 嬉しいことに、さっそくDVDプレーヤーを購入してきて放映してくださると。 木曜日、上京し見てきました。 ヘルシープレートご注文はこちら もう1つは、同じく先週末からより東急ハンズアネックス店でヘルシープレート販売開始となりました。 もちろんDVD放映中! ショム2や、らせん、西の魔女が死んだなどの撮影やコマーシャル作成で有名な「渡部眞監督」と私の仲間たちの協力で完成したDVDです。 是非、東急ハンズに見に行ってくださいませ。 そして、ぜひ「これ何?」とか「面白そう」とか「素敵!」とかスタッフさんに声掛けしてくださいませ。 のせ食べダイエット法」でブレーク中! http://www.healthy-plate.com/               ・株式会社HPYK設立 whttp://hpyk-ykeiko.jimdo.com/ ・ヘルシープレート http://www.healthy-plate.com/ …

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山内惠子のヘルシープレート 「のせ食べダイエット」で 株式会社 HPYK を設立しました

山内惠子のヘルシープレート®開発、販売に向けてHP作成中!! 株式会社 HPYK は2013年8月12日に誕生しました。 山内惠子のヘルシープレート® ご注文はこちら   http://hpyk-ykeiko.jimdo.com/ http://hpyk-ykeiko.com/ 「HPYK」という名前の由来は、名古屋学芸大学管理栄養学部 准教授の山内惠子が開発したヘルシープレート(Healthy Plate)と、ヘルスプロモーション(Health Promotion)の頭文字になぞらえて名づけられました。 ヘルシープレート開発には、山内惠子の長年の夢が詰まっています。 栄養士として初めて勤務した栃木県の済生会宇都宮病院、子育て後、管理栄養士として勤務した岡崎市医師会公衆衛生センターでは、多くの糖尿病や高血圧、高脂血症など生活習慣病の患者様とかかわってまいりました。そうした中で、面倒な栄養計算、単位計算にとらわれず、患者様がセルフコントロールできるようになること、さらにはそうしたコントロールが長続きできる方法を常にめざしてきました。その後、2003年からは、現職の名古屋学芸大学の教員となり、管理栄養士の育成・健康を支援するための研究に取り組んでまいりました。 そうした雑踏とした毎日を過ごしていたある日、ボストンに在住する友人(保健師)からメールが届きました。その内容は、「現地の日本人の友人が妊娠性糖尿病になり、医師より炭水化物を極端に減らし…

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