ノーベル医学・生理学賞  山中伸弥京都大教授の「人工多能性幹細胞(iPS 細胞)」に熱き想いが!

山中伸弥京都大教授のノーベル医学・生理学賞に、日本中、世界中が賞賛でしょうが、私自身も待ちに待った、そして念願のノーベル賞受賞でした。

本当はこの吉報をすぐにブログに取り上げたかったのですが、一昨日から昨日にかけブログの状態が最悪で、やっとこの喜びを皆様と共有することができます。

孫の腎臓を食事療法で大事に、大事に保ち、なお且つ、60歳の還暦を待って彼に私の腎臓を移植し、少しでも元気な孫の腎細胞を残してきたのは、「人工多能性幹細胞(iPS 細胞)」の研究の発展に大きな夢を抱いてきた一人だからです。

腎臓を再生するのは、脳や心臓よりもはるかに難しいと聞いています。

でも、いつかはきっと多くの病気に活用できる日が来ることでしょう。




研究のはたくさんの資金が必要です。

そして多くの人材も

アメリカなどに比べ、研究予算の少ない中での研究は「竹槍で戦っているようなもの」と・・・

今回の受賞で、この研究に大きな予算が付くことを期待できますね。

そして、たくさんの素敵な人材が、教授のもとに集まって、世界中の難病で苦しむ人たちの救いになっていくことを期待しています。


本当に嬉しいです。本当におめでとうございます。

万歳、バンザイ、\(^^@)/\(^^@)/\(^^@)/




◎山中伸弥氏にノーベル賞   iPS細胞開発、京大教授  日本人19人目  医学生理学賞は25年ぶり 


(共同通信)2012/10/09 10:36

 【ストックホルム共同】スウェーデンのカロリンスカ研究所は8日、2012年のノーベル医学生理学賞を、さまざまな組織の細胞になる能力がある「人工多能性幹細胞(iPS細胞)」を開発した 山中伸弥京都大教授(50)ら2人に授与すると発表した。

 iPS細胞は生命科学研究の一大潮流をつくり、再生医療や創薬への利用も期待される画期的な成果。開発から6年のスピード受賞となった。日本人の受賞は2年ぶり19人目で、医学生理学賞は25年ぶり2人目。

 山中教授は京都大で開いた記者会見で「喜びも非常に大きいが、同時に大きな責任を感じる。研究を続け、一日も早く応用、社会貢献を実現したい」と述べた。

 同時受賞は、1962年に発表した「クローンカエル」の研究で、iPS細胞開発への道を開いた英ケンブリッジ大のジョン・ガードン名誉教授(79)。2人の授賞理由は「成熟した細胞を、多能性を持つ状態に初期化できることの発見」。

 山中教授は06年、マウスの皮膚細胞に4種類の遺伝子を組み込む方法でiPS細胞を作ることに成功した。07年11月には、人間の皮膚細胞からのiPS細胞作製に成功した。

 先に開発された万能細胞「ES細胞」は、生命の萌芽(ほうが)ともいえる受精卵を壊して作るため倫理的な問題が指摘されていたが、iPS細胞は受精卵を壊さずに作製できる。またES細胞は心臓や神経などの細胞に育てて病気の治療のため移植しても、体が異物と認識し拒絶反応が起きるという問題があったが、iPS細胞を患者自身の体の細胞から作ると拒絶反応を回避できると期待される。

 iPS細胞を育てて作った体の細胞は、再生医療のほか、病気の仕組みの解明や、新薬の安全性試験などに使える素材として期待され、研究が盛んになっている。

 ガードン氏は、核を取り除いたカエルの卵にオタマジャクシの腸の細胞核を移植して刺激を加え、オタマジャクシを発生させることに成功。腸の細胞核にも体全体の設計図が保存されており、卵の中に入れることで受精卵の核の状態に戻せることを示した。

 授賞式は12月10日にストックホルムで開かれ、賞金800万クローナ(約9400万円)が2人に等分して贈られる。


◎「母に報告でき良かった」 山中教授の一問一答 

 ノーベル医学生理学賞の受賞が決まり、京都大で記者会見した山中伸弥教授の一問一答は次の通り。

 「日本、日の丸の支援がなければ、こんなに素晴らしい賞を受賞できなかった。まさに日本が受賞した賞。感想は一言で『感謝』という言葉しかない。80歳を超えた母に報告でき本当に良かった。亡くなった父と義父は、共に天国で喜んでくれているのではないかと思う。医学において、非常に大きな可能性があるが、まだ薬の開発に役立ったというところにきていない。さらに研究を続けて一日も早く本当の意味での社会貢献を実現させなければならない。過去の業績に対する受賞というより、これからの発展に対する期待の意味も大きい。現役の研究者として研究開発に取り組みたい。ジョン・ガードン先生(英ケンブリッジ大名誉教授)と一緒に受賞できたのがうれしい。本当の意味で医学応用を実現するために頑張っていきたい」

 ―連絡はどこで。
 「正直、受賞すると全然思っていなかったので家にいて、洗濯機がガタガタと音がするので直そうと座り込んでいたところで携帯電話が鳴って、出たら英語だったので知った」

 ―ジョン・ガードン名誉教授との共同受賞だが、どんな点が評価されたと思うか。
 「ガードン先生の仕事がなければ、私たちの仕事はあり得ない。さらに、過去50年間にいくつもキーとなる研究成果があった。今回の受賞はそういった先人のおかげの受賞かなと強く思う」

 ―総理との電話のやりとりは。
 「総理大臣と直接話すのは生まれて初めて。緊張していたが、総理からおめでとうございます、国を代表してお祝いの言葉を述べさせてもらうと言葉を頂いた」

 ―家族の反応は。
 「知らせを聞いた時、家族の何人かは家にいたが、ぴんとこなかった。ぼうぜんとしていた。私自身も。母にもすぐ電話で伝えた」

  ―お母さまは何と。
 「きゃー、よかったなあ、と」

 ―ジョン・ガードン名誉教授の印象は。
 「美しい髪の毛をしていてうらやましい。常にディスカッションする機会があるが、科学者はこうでないとだめだということを教えられる」

 ―患者さんに一言。
 「iPS細胞は、万能細胞と言われることもあり、今日明日に病気が治ると誤解を与えてしまっているかもしれない。実際は、まだまだ研究が必要な病気が多い。 世界や日本で日夜、研究者が一歩一歩進んでいる。大変な苦労をしていると思うが、希望を捨てずにいてほしい」

 ―若い研究者や学生にメッセージを。
 「研究はアイデア一つで、努力で、どんどんいろんなものを生み出せる力のある仕事。研究成果、知的財産は無限に生み出すことができる。一人でも多くの人に参加してほしい」

 ―今日の服装を選んだのは誰か。
 「全く何の準備もしていなかった。十分な身支度の時間がなかった。目の前のものをとりあえず着て、かばんに詰めた」

 ―話す内容はどこで考えたか。
 「今、考えていることをそのまま口にしているだけ」

 ―研究チームは先生より若いメンバーだが、どう感謝するか。
 「みんなすごいの一言に尽きる。腹心という思い」

 ―ユーモアはどこで学んだのか。
 「本当は僕はもっと面白い人間と思うが、これだけの方を目の前にすると、総長(学長)も横に座っているが、なかなか言えない」

 ―倫理面でどういう議論が進めばいいと思うか。
 「本当に難しい。倫理的な議論を社会全体で準備しないと、科学技術の方が早く進んでしまう。科学者の仕事は一つのピース。倫理面や知的財産、許認可など全てのピースが同時に進んで行かないと、本当の意味で実用化はされない。そういう必要性を感じる」

◎挫折重ね夢の扉 亡き父が原点  「一日も早く患者に」 

 ノーベル医学生理学賞の受賞が8日決まった 山中伸弥京都大教授(50)。「治らない病気を治せるようにしたい」。研究者としての歩みは挫折の連続。 研修医時代に出会った患者と父親の存在を原点に、夢の再生医療の扉を開いた。記者会見では「希望を持って」と難病患者に呼び掛け「天国で喜んでくれている」と父への思いを語った。

 「iPS細胞を一日も早く患者に届け、父に褒めてもらうのが今の一番の目標です」。講演でよく口にするのは、研修医1年目で亡くなった父のことだ。

 父は工学部出身で手先が器用。大阪府東大阪市でミシンの部品を作る町工場を経営していた。中学のころ父から「継がんでええ。経営に向いていない」と言われていた。父の勧めもあり、学生時代に柔道の骨折でよくかかった整形外科医を目指した。

 神戸大を卒業し念願の研修医に。しかし現実は思い描いていたものとは違った。

 手術が下手で、普通なら20分で終える手術に2時間かかり、教官から「じゃまなか」と呼ばれた。患者を復帰させるというイメージのあった整形外科医だったが、脊髄損傷や重症のリウマチなど根治療法のない患者が圧倒的に多かった。そして父の死―。

 どんな天才的な医者も治せないのに、手術が下手な自分に何ができるのか。「治療法の開発には基礎研究しかない」。大阪市立大大学院への進学を決め、研究者に転身した。
 1993年に米国に留学。身近にノーベル賞受賞者がたくさんいる環境で刺激を受け、さまざまな組織の細胞になる胚性幹細胞(ES細胞)に出合った。

 しかし96年に帰国して身を置いた医学部は「同僚と議論がない、ネズミの世話に追われる日々」。マウスのES細胞の研究を続けたが、周りから「やまちゅう」と呼ばれ、研究を理解してもらえず、うつ状態になった。

 転機は98年に人のES細胞ができたこと。人に移植する再生医療への応用に期待がかかった。臨床医に戻ろうとする一歩手前で踏みとどまった。

 奈良先端科学技術大学院大で自分の研究室も持てることになり「一度、研究をやめかけたんだから、思い切り難しいことをやろう」と皮膚から万能細胞を作る挑戦を始めた。
 京大に移った後の2006年にマウスで、07年には人でiPS細胞の開発に成功したと発表、世界を驚かせた。

 20年近く研究を続け、やっと人の役に立てるかもしれないと思った。「何が良いのか悪いのかすぐには分からない。一喜一憂せず淡々と頑張るしかない」。決して順風満帆ではなかった研究者としての歩みを「人間万事塞翁(さいおう)が馬」と例える。

 今は、研究競争の最前線にいながら、知財特許などの専門家も率いる経営者的な立場。「ビジネスはだめ。人助けをしなさい」という父の遺言に基づき、大手企業と競争するのではなく、患者が少ない希少疾患にiPS細胞を役立てるのが願いだ。

 口癖は「まだこの技術は完成していない。1人の患者さんの命も救っていない」。いくつかの疾患で、10年以内に臨床試験を始めるのが目標だ。
 家族は医師の妻(50)と医大に進んだ2人の娘。気分転換は鴨川でのジョギング。出張にもシューズを持参し、フルマラソンも走る。「研究や人生もマラソンと同じ。勝てなくても最後まで走り抜かなければならない」


教授のお人柄、人生がにじみでる、素敵なコメントの数々でしょ!!





<山中氏ノーベル賞>「家族に感謝」一夜明け、夫妻で会見

毎日新聞 10月9日(火)11時21分配信

「つらいときも家族が笑顔で迎えてくれた」。今年のノーベル医学生理学賞受賞が決まった京都大iPS細胞研究所長の山中伸弥教授(50)は、一夜明けた9日午前、妻で皮膚科医の知佳(ちか)さん(50)とそろって京都市左京区の京都大で記者会見に臨んだ。「今後も研究を多くの人と協力してやっていく必要がある」と、改めて受賞の心境を語る一方、妻に感謝の言葉をささげる山中教授。研究に打ち込む厳しい表情とは異なり、夫としての、そして2人の娘の父親としての横顔を見せた。

【ノーベル賞受賞者同士で】「研究者に遊び心必要」「若手も私に質問して」 山中教授、田中耕一氏と語る

 山中教授夫妻はこの日午前9時半ごろ、京都大に到着。出迎えた研究所職員から花束を受け取った。その脇で、知佳さんがそっと寄り添った。

 午前10時からの記者会見。山中教授は一夜明けての心境を「感謝と責任の二つの気持ちを強く持っている」としたうえで、「研究を完成させることは一人ではできない。今回賞をいただき、そのかじ取り、けん引役を任命されたと思っている」と語った。

 山中教授と知佳さんは中学、高校時代の同級生。知佳さんは、受賞の知らせが届いた時の様子について、「夫が英語で『サンキュー、サンキュー』と言っていたので『大変なことになった』と娘と顔を見合わせました。しばらくしてから『良かったね』と(本人に)声をかけた」と振り返った。

 知佳さんによると、山中教授は「家では普通の夫。休日は家族のために手伝ってくれる」という。山中教授は「失敗ばかりで泣きたくなるような二十数年。そんな時に家族が笑顔で迎えてくれた。妻も自分の仕事を中断してついてきてくれた」と話した。特に米国での生活について、「研究するか家にいるかの生活。子育てに携わり、子どもの笑顔を見ることが支えになった」と振り返った。

 知佳さんは「忙しい時は声をかけるのもはばかられる。家族でどうサポートすればいいか分からないこともあり、重圧を感じているのだと頻繁に思う。外国とは時差もあるため、夜中でもやりとりをしており、リラックスする時間が限られている。しっかり休んでほしい」と、医師らしく体調を気遣った。

 そして、今回のノーベル賞受賞について、「たくさんの方に喜んでもらえることがうれしい。ありがとうございました」と声を詰まらせた。

 ノーベル賞受賞決定を受けて山中教授が取材対応を終えたのは9日午前2時ごろだった。山中教授は「学生たちが研究所で待っていてくれた。喜ばせ、和ませようと思ったのか、変装までして迎えてくれた。仲間に恵まれたことが今回の受賞につながった。米国の多くの仲間にも支えられた」。学生と研究仲間に対しても感謝の言葉を語った。

 「これからも家族、友人に支えられながら、iPS細胞がノーベル賞にふさわしい仕事だと思われるよう頑張りたい」。山中教授は、そう力を込めた。【川口裕之、須田桃子】





クローズアップ2012:山中氏にノーベル賞(その1) 国内外、広がる研究 異例6年で受賞、再生医療に期待

毎日新聞 2012年10月09日 東京朝刊

日本人として25年ぶりとなるノーベル医学生理学賞を京都大iPS細胞研究所の山中伸弥・同大教授(50)が受賞することが決まり、日本の科学技術力の高さが改めて証明された。「従来の常識を覆した」と言われる英ケンブリッジ大のジョン・ガードン博士(79)のカエルの細胞初期化から半世紀。世界中の研究者を驚かせた山中氏の成果の大きさは、国内外で急速に進む研究の広がりからもうかがえる。マウスiPS細胞の作成からわずか6年、異例のスピード受賞となった。

 ◇難病解明、新薬試験に力

 人工多能性幹細胞(iPS細胞)は、あらゆる組織や細胞に変化する。患者の細胞からiPS細胞を作れば、病気やけがでだめになった組織や臓器に、拒絶反応なく正常な組織を移植する再生医療が実現できる。iPS細胞の研究は急ピッチで進み、再生医療への期待は大きい。

 理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)は、患者の皮膚細胞から作ったiPS細胞を網膜細胞に変化させてシートを作り移植することで、失明につながる難病「加齢黄斑変性(かれいおうはんへんせい)」を治療する臨床研究を、来年度にも始める予定だ。東京大などは昨年12月、ヒトiPS細胞から大量に血小板を作成する方法を開発したと発表。献血に代わる安定した血液製剤作りにつながる可能性が出てきた。

 動物実験ではさらに研究が進む。慶応大の岡野栄之教授らは脊髄(せきずい)損傷で歩けなくなったマーモセット(小型サル)にヒトiPS細胞由来の細胞を移植し、跳びはねるまで回復させた。岡野教授は「手綱を緩めず、技術をどう患者さんに届けるかやっていきたい」と意欲を示した。NPO法人「日本せきずい基金」の大浜真(おおはままこと)理事長は「iPS細胞は私たちのような難病患者にとって希望の光。一日も早く治療に使えるよう期待している」と話した。

 現実的に活用が期待されているのは、治療法が見つかっていない病気の原因解明や新薬の効果を試す役割だ。



喜びの声がいっぱいですが、一方で、こんな意見も・・・

だからこそ、多くの人材、研究を積み重ね、難病を解決するところからのスタートなのでしょう

安全性がどんどん証明され、多くの疾患に使えるようになる日が来ることをんがってます。



クローズアップ2012:山中氏にノーベル賞(その2止) 実用化に、なお課題 がん化リスク、未解決
毎日新聞 2012年10月09日 東京朝刊

iPS細胞を医療で利用するには、安全性や倫理的な問題が残されている。
人工的に作り出したiPS細胞には安全性に未知の部分が多く、性質にばらつきがある。無限に増える性質を持つため、作成した臓器の中にiPS細胞が残っていれば、増殖してがんになる恐れがある。

 当初、iPS細胞作成に使う遺伝子の中にはがん由来のものも含まれていたため、移植後の「がん化」が最も心配された。その後、がん遺伝子を使わない作成法などが開発され、がん化の危険性は減っている。さらに、山中教授の研究仲間の高橋和利・京都大講師らは今年6月、横浜市で開かれた国際幹細胞学会で望み通りの細胞になりにくくがんになりやすい「低品質」iPS細胞について、見分ける目印遺伝子を見つけたと発表した。

 しかし、現段階では、人体に入れても安全な品質を担保する「標準化」は実現していない。それに加え、再生医療のため患者個別のiPS細胞を作成することは、現状では費用も時間もかかるため、現実的ではないと考えられている。

 同じ白血球型であれば拒絶反応が少ないこともあり、山中教授は白血球型ごとにiPS細胞を備蓄しておく「iPS細胞バンク」構想を表明。今年7月には「iPS細胞ストック」を構築する意向を発表、基盤整備が始まったところだ。

◇究極の個人情報、倫理確立が急務

 倫理面での課題もある。iPS細胞はもう一つの幹細胞である胚性幹細胞(ES細胞)と異なり、受精卵を壊さないが、京都大のチームが今月、マウスのiPS細胞から卵子と精子を作ることに成功、子どもも産ませたことで、幹細胞からの生殖細胞(卵子と精子)作りをどのように規制すべきか早急に検討する必要が出てきた。

 そもそも人間の臓器や組織を人工的に作り、道具のように扱う医療行為への疑問もある。患者由来のiPS細胞には、最高のプライバシーとも言われる患者本人の遺伝情報が含まれている。病気の解明や創薬のために作ったiPS細胞の管理や研究結果の取り扱い、細胞提供を受ける際のインフォームド・コンセントの取り方についても、十分な議論が求められる。







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