間寛平さん 前立腺がんと判明 「アースマラソン」は継続  がん細胞 笑いで吹き飛ばして!!

マラソンとヨットによる世界一周「アースマラソン」に挑戦中のお笑いタレント、間寛平さん(60)が、前立腺がんにかかっていることが13日、明らかになった。ホルモン療法により、マラソンは続けるという。

 間さんは、08年12月に大阪を出発、太平洋、アメリカ大陸、大西洋、ヨーロッパを経て、昨年12月にトルコに入った。トルコで前立腺がんの早期発見の検査をして判明。12カ所の検体のうち5カ所からがん細胞が見つかったという。現地の医師らが検討した結果、注射と薬でがん細胞の活動を抑えるホルモン療法をすることになった。マラソンの継続は問題ないとしており、15日からマラソンを再開する予定。

 間さんは「ひょっとしたら死ぬんかなあと思った。でも、この病気と走ることは別もんやと聞いた。一日も早くゴールして、病気を治すように頑張って帰ります」とコメントしている。

(1月14日0時30分配信 毎日新聞)

がん細胞は1日5000個も作られては消えていく


長期にストレスがかかっている中で、がん細胞ができないことはないだろう

寛平ちゃん、がん細胞は育てなければ大丈夫やで!!


放射線腫瘍専門医だったサイモント博士は、たくさんのがん患者さんの「患者さんの精神・心理状態が病気の経過の大きな違いをつくる」という気付きから、イメージ療法でがん細胞を撃退している。
「たけしのアンビリーバボ」で紹介された「末期の脳腫瘍のアメリカの九歳の男の子」の話は有名!

末期の脳の悪性脳腫瘍で、すでに左半身の麻痺、その上、腫瘍が深い所にできていたため、手術もできない状態だった少年に、アメリカ・カンザス州の臨床心理学博士の「パトリシア・ノリス」が、サイモント療法を活用し、その頃流行っていた「スターウォ―ズの戦い」のイメージを活用し、「スターウォーズの戦い」を脳腫瘍との闘いに見立て、少年に脳腫瘍を退治するイメージの絵を描かせた。
宇宙船が白血球と協力して、癌細胞を攻撃してやっけていくというイメージをふくらませるために、絵は回を重ねるごとに具体的にしていった。
さらに、闘いの様子をテープにおさめ、敵が簡単に倒せる相手ではないことも少年に知らせ、集中力を高めていった。少年は毎日テープを聴いて、それは一日も欠かすことなく続けられた。

そして1年後、CTスキャンで調べてみると、脳の中にあった腫瘍の影はすっかり消えていたのである。

「メージ療法は誰にでも効果があるわけではないが、イメージを高めて前向きの姿勢で生きていけば、驚くような効果が現れるということを、この事例は教えてくれた」と博士はおっしゃったと・・・。

プラス思考は、人間の体に大きな影響力を与える!!


昨年、ヘルスカウンセリング関連の国際的業績を評価されGlobal Leader として選ばれ、Marquis(マーキーズ) Who's Who in the World 2010に収載された、筑波大学教授でヘルスカウンセリング学会長の宗像恒次博士は、SATカウンセリングのイメージ療法を用いて、「自己報酬型 (自分が満足する)」生き方」のスイッチを入れることで、がん抑制遺伝子が発現し、がん細胞を撃退している事例をたくさん報告している。

国際科学振興財団の「心と遺伝子研究会」筑波大学の村上和雄名誉教授は、ほとんど眠ったままの遺伝子のスイッチをONすると無限の可能性が引き出されるという考えから、笑いで糖尿病患者さんの血糖値の上昇を抑制させ、いくつかの活性化する遺伝子の発現を証明している。そして、笑いを取り入れたがん治療に取り組む国内外の病院も出てきた。


なが~くなったけど


寛平ちゃんは、がんに負けない

がんと共存し、笑いで吹き飛ばし、

そして撃退し!

世界中に「笑いと愛」をばらまいて

必ず日本に帰ってくるよ!!

みんなで 寛平ちゃんに パワーを送ろう!!

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

ガッツ(がんばれ!)

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック